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大空に高く・・・



鯉のぼりにはちょっと早い??

そんなことはありません。ココ高知県では、男の子が生まれた家はこんな風に鯉のぼりと、そして大漁旗のような「フラフ」というものを高く掲げるというのが、慣わしとなっています。
このフラフには、子供の名前が入っていて、中には、名前を書いたノボリを立てる家もあります。
(噂のケンミンショーでも紹介されました!)

高知県の風物詩・・・。なんと、このポールの高さは15m!最大クラスのフラフです!

この鯉のぼりを立てたお父さんは、なんと黒潮実感センターの神田先生!
二世、「拓海くん」の誕生で、こんな立派なノボリを立てました!

今度はちゃんと一眼レフで写真撮ってきますね!

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